ワルシャワと日本を結ぶ架け橋 – 共同プロジェクト、共同の未来

ワルシャワ首都圏庁国際協力局の代表者、およびワルシャワ中央区区長のアレクサンデル・フェレンス氏との会合において、財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチは、ポーランド・日本財団の活動を紹介し、ワルシャワと日本の姉妹都市である浜松市、ならびにワルシャワ中央区と東京都目黒区との協力の重要性を強調いたしました。これまでの財団の取り組みや事業について議論し、ポーランドと日本の交流を強化する共同プロジェクトの実現に向けた協力の可能性について検討いたしました。9月18日には大阪万博においてワルシャワの日が開催され、「マリア・スクウォドフスカ=キュリーとの朝食」、「王たちのアフタヌーンティー」、「フレデリック・ショパンとのディナー」という3つの象徴的なイベントが予定されており、ワルシャワのアイデンティティを象徴する人物と料理を融合させた企画となっております。

シビル ―ポーランドと日本を結んだ歴史

札幌の北海道大学にて、日本で初めて開催される特別展 「シベリア――諸民族の監獄:ポーランドと日本 – 記憶と連帯の歴史」 に、心よりご招待いたします。2026年8月8日~2027年3月末🕊️ 本展では、ロシア […]

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「秋津島―トンボの島」展、日本へ

ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化 […]

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日本とポーランドにおける愛国心 – その違い、背景、そして意義

ポーランド・日本財団は、柳町佳吾氏による新しい記事「Different Forms of Patriotism: A Comparative Analysis of Japan and Poland」を掲載します。本記事 […]

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