「秋津島―トンボの島」展、日本へ

ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化に深く根付いた象徴である「トンボ」をモチーフにした芸術作品からなる、貴重かつユニークなコレクションが紹介されています。ポーランド・日本財団は、この非常に興味深い展覧会を日本でも開催・紹介するための取り組みを進めたいと考えています。そのため現在、日本での展覧会開催に向けた協力に関心をお持ちの美術館・博物館、文化機関、財団、各種団体など、日本のパートナーを募集しています。本プロジェクトへの参加・協力にご関心のある個人・団体の皆様は、ポーランド・日本財団までお問い合わせください。 私たちは、「Akitsushima(アキツシマ)―トンボの島」展の日本開催が、ポーランド と日本 の文化関係者を結びつける有意義な取り組みとなり、日本の芸術・歴史・象徴文化に対する両国の共通の関心を紹介する機会になると信じています。

ワルシャワ大学第20回日本デー

ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]

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日本の見本市におけるポーランド企業への支援

ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]

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ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?

文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]

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