ポーランド・日本財団は、NEOQUARTET’S ASIAN TOUR – JAPANの一環として日本で開催される3つのコンサートに名誉後援を提供いたしました。 ポーランドの弦楽四重奏団NeoQuartetが、現代クラシック音楽とモダンクラシック、アンビエント、テクノ、ジャズ、ロックの要素を融合させた特別なマルチメディア公演に東京の皆様をお招きいたします。 ツアーの最も重要なポイントの一つは、グループのオリジナルプロジェクトであるString Theoryです。これは弦理論にインスパイアされた革新的なコンセプトで、マルチエフェクト、ルーパー、弦楽器の拡張奏法を活用し、没入型のサウンドとライトの体験を創出いたします。
シビル ―ポーランドと日本を結んだ歴史
札幌の北海道大学にて、日本で初めて開催される特別展 「シベリア――諸民族の監獄:ポーランドと日本 – 記憶と連帯の歴史」 に、心よりご招待いたします。2026年8月8日~2027年3月末🕊️ 本展では、ロシア […]
「秋津島―トンボの島」展、日本へ
ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化 […]
日本とポーランドにおける愛国心 – その違い、背景、そして意義
ポーランド・日本財団は、柳町佳吾氏による新しい記事「Different Forms of Patriotism: A Comparative Analysis of Japan and Poland」を掲載します。本記事 […]