ショパン・コンクールを記念した新しいコミック『ワルツ 第6番 変ニ長調 作品64-1「子犬のワルツ」』

ワルシャワで開催されるショパン・コンクールを記念して、ポーランド日本財団がカラフルでエネルギッシュなコミック『ワルツ 第6番 変ニ長調 作品64-1「子犬のワルツ」』を制作いたしましたことをお知らせいたします。この特別な出版物は、フレデリック・ショパンの人物像と彼の音楽の魅力をご紹介するものです。コミックの作者は、トマシュ・グロデツキ(脚本)とカツペル・ヴィルク(イラスト)で、天才作曲家の最も有名な作品の一つにインスピレーションを得た色彩豊かな物語を共同で創作いたしました。

シビル ―ポーランドと日本を結んだ歴史

札幌の北海道大学にて、日本で初めて開催される特別展 「シベリア――諸民族の監獄:ポーランドと日本 – 記憶と連帯の歴史」 に、心よりご招待いたします。2026年8月8日~2027年3月末🕊️ 本展では、ロシア […]

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「秋津島―トンボの島」展、日本へ

ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化 […]

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日本とポーランドにおける愛国心 – その違い、背景、そして意義

ポーランド・日本財団は、柳町佳吾氏による新しい記事「Different Forms of Patriotism: A Comparative Analysis of Japan and Poland」を掲載します。本記事 […]

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