アレックス・オダジマ財団アドバイザーがポーランドを訪問いたしました。グダニスク滞在中、中東欧最大のテクノロジーおよびスタートアップイベントである年次カンファレンスInfoshareに参加いたしました。Infoshareカンファレンスはテクノロジーとビジネスに焦点を当てており、ソフトウェア開発者、ビジネスリーダー、起業家、投資家、マーケター、テクノロジー愛好家など数千人の参加者が集まります。ワルシャワでは、ポーランドのスタートアップエコシステムの代表者、Venture Café Warsaw、およびJETRO Polandと会談する機会がございました。ポーランド訪問の目的は、ポーランドと日本のスタートアップを促進するイベントの準備でございました。
ワルシャワ大学第20回日本デー
ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]
日本の見本市におけるポーランド企業への支援
ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]
ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?
文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]