EXPO 2025における素晴らしい日本・ポーランド映画交流イベント!ポーランド・日本財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏が、東京で開催されたポーランド映画芸術研究所(PISF)およびビジュアル産業振興機構(VIPO)主催のイベントに参加いたしました。本イベントは、両国の映画産業の実績と可能性を紹介し、資金調達と共同製作の機会について議論する絶好の機会となりました。映画業界から日本とポーランドの企業がそれぞれ13社参加し、各社がプロジェクトを紹介し、貴重なコンタクトを築くことができました。当財団は最新のドキュメンタリー映画企画を発表し、日本のパートナーとの共同製作に向けて、すでに大きな期待を寄せております!
ワルシャワ大学第20回日本デー
ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]
日本の見本市におけるポーランド企業への支援
ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]
ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?
文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]