ラドスワフ・ティシュキェヴィチ,ポーランド・日本財団 会長は、東京においてドイツ日本研究所(DIJ) 所長のフランツ・ヴァルデンベルガー教授(博士)と会談しました。会談では、共同プロジェクトや知識交流など、欧州 と日本 の学術・専門家コミュニティ間における将来的な協力の可能性について意見交換が行われました。 また、日本における欧州の研究機関の役割が強調され、EAJS国際会議(2026年8月27日~30日、ポーランド・ポズナニ)が、協力関係をさらに強化するための重要な機会として紹介されました。
ポーランド-日本財団(FPJ)は、両国の様々な組織や国民間の交流と相互関係発展を目指して活動しています。