姫路ポーランドフェスティバル

10月20日、日本ポーランド文化交流協会および在神戸ポーランド共和国名誉総領事館の主催により、姫路ポーランドフェスティバルが開催されました。 財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、姫路市長の清元秀泰氏と会談し、協力の可能性および関西地域で実施されるプロジェクトへの財団の今後の関与について協議いたしました。昨年、清元市長はクラクフを訪問され、2024年には日本の姫路城とヴァヴェル王宮の間でパートナーシップおよび協力に関する協定が締結されました。 今年のフェスティバルの芸術プログラムには、姫路インターナショナルスクールおよびワルシャワのナザレ修道女会高等学校の生徒を含む、ポーランドと日本のアーティストによる公演が含まれました。 フェスティバルでは、ポーランド料理の美味しい料理を味わうことができ、ボレスワヴィエツのポーランド陶器、化粧品、手工芸品などのポーランド製品を購入することができました。 フェスティバルは、在神戸ポーランド共和国名誉総領事の駿河正彦氏および関西在住のポーランド人コミュニティを含む主催者の尽力により、大変な盛況を博しました。

シビル ―ポーランドと日本を結んだ歴史

札幌の北海道大学にて、日本で初めて開催される特別展 「シベリア――諸民族の監獄:ポーランドと日本 – 記憶と連帯の歴史」 に、心よりご招待いたします。2026年8月8日~2027年3月末🕊️ 本展では、ロシア […]

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「秋津島―トンボの島」展、日本へ

ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化 […]

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日本とポーランドにおける愛国心 – その違い、背景、そして意義

ポーランド・日本財団は、柳町佳吾氏による新しい記事「Different Forms of Patriotism: A Comparative Analysis of Japan and Poland」を掲載します。本記事 […]

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