6月25日、財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、東京都目黒区の青木英二区長、および目黒区・ポーランド友好協会の代表者と会談を行いました。会談には、目黒区議会の鈴木まさし議長も参加しました。会談では、財団がこれまでに実施してきた活動とプロジェクトについて話し合われ、今後の協力と、ポーランドと日本の友好関係の促進、特に目黒区との関係促進に資する共同イニシアチブの可能性について議論されました。会談により、相互尊重、協力、文化交流に基づく持続的な関係の発展に対する双方の強い取り組みが確認されました。
シビル ―ポーランドと日本を結んだ歴史
札幌の北海道大学にて、日本で初めて開催される特別展 「シベリア――諸民族の監獄:ポーランドと日本 – 記憶と連帯の歴史」 に、心よりご招待いたします。2026年8月8日~2027年3月末🕊️ 本展では、ロシア […]
「秋津島―トンボの島」展、日本へ
ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化 […]
日本とポーランドにおける愛国心 – その違い、背景、そして意義
ポーランド・日本財団は、柳町佳吾氏による新しい記事「Different Forms of Patriotism: A Comparative Analysis of Japan and Poland」を掲載します。本記事 […]