財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチは、東京のホテルオークラで開催された新駐日米国大使ジョージ・グラス氏の歓迎昼食会に出席いたしました。在日米国商工会議所(ACCJ)とアメリカ・ジャパン・ソサエティが共催したこの会合には、国際ビジネス界から450名以上の代表者が集まりました。これは、財団がACCJの新会員として参加した初めてのイベントであり、国際関係の発展と最高レベルでの異文化対話の支援に対する財団の取り組みを強調するものでした。
ワルシャワ大学第20回日本デー
ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]
日本の見本市におけるポーランド企業への支援
ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]
ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?
文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]