財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチは、東京のホテルオークラで開催された新駐日米国大使ジョージ・グラス氏の歓迎昼食会に出席いたしました。在日米国商工会議所(ACCJ)とアメリカ・ジャパン・ソサエティが共催したこの会合には、国際ビジネス界から450名以上の代表者が集まりました。これは、財団がACCJの新会員として参加した初めてのイベントであり、国際関係の発展と最高レベルでの異文化対話の支援に対する財団の取り組みを強調するものでした。
シビル ―ポーランドと日本を結んだ歴史
札幌の北海道大学にて、日本で初めて開催される特別展 「シベリア――諸民族の監獄:ポーランドと日本 – 記憶と連帯の歴史」 に、心よりご招待いたします。2026年8月8日~2027年3月末🕊️ 本展では、ロシア […]
「秋津島―トンボの島」展、日本へ
ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化 […]
日本とポーランドにおける愛国心 – その違い、背景、そして意義
ポーランド・日本財団は、柳町佳吾氏による新しい記事「Different Forms of Patriotism: A Comparative Analysis of Japan and Poland」を掲載します。本記事 […]