ベルリナーレ2026:ポーランド・日本映画プロジェクトの新たな展望

ポーランド・日本財団の理事長であるラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、第76回ベルリン国際映画祭に参加し、最新作「日本のポーランド人:生活、情熱、成功」を宣伝いたしました。また、国際映画・メディア業界における最も重要な交流の場の一つであるヨーロピアン・フィルム・マーケットにて、ポーランドおよび日本のブースを訪問いたしました。さらに、ベルリンの日本大使館で開催されたベルリナーレ期間中のJAPAN NIGHT 2026にも参加いたしました。ティシュキェヴィチ理事長は、ベルリナーレに招待された日本映画の監督、特に金熊賞にノミネートされたベルリナーレのコンペティション部門で世界初上映された作品「A New Dawn」の四宮義俊監督と対話する機会を得ました。本映画祭は、協力関係を深め、映画業界における友人およびパートナーのネットワークを拡大する絶好の機会となりました。

シビル ―ポーランドと日本を結んだ歴史

札幌の北海道大学にて、日本で初めて開催される特別展 「シベリア――諸民族の監獄:ポーランドと日本 – 記憶と連帯の歴史」 に、心よりご招待いたします。2026年8月8日~2027年3月末🕊️ 本展では、ロシア […]

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「秋津島―トンボの島」展、日本へ

ポーランド・日本財団の会長、ラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、クラクフの日本美術技術博物館「マンガ」にて、「Akitsushima(アキツシマ)- トンボの島」展を訪れました。本展では、日本の甲冑や武具、そして日本文化 […]

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日本とポーランドにおける愛国心 – その違い、背景、そして意義

ポーランド・日本財団は、柳町佳吾氏による新しい記事「Different Forms of Patriotism: A Comparative Analysis of Japan and Poland」を掲載します。本記事 […]

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