ポーランド・日本財団の理事長であるラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、4月19日に東京の渋谷区で開催されたハッカソン「Hack for Tokyo: AI × Sustainability」にパネリストとして参加いたしました。 持続可能な開発に関する主要な課題、および環境・社会イノベーションを支援する人工知能の役割についての議論に参加いたしました。 同氏の見解は、ミネルバ大学、早稲田大学、東京農業大学を含む11の大学および高等学校の学生にとって、AI × Sustainabilityに関する対話をより刺激的なものにすることに貢献いたしました。 このイベントには、24カ国から60名以上が参加いたしました。
ワルシャワ大学第20回日本デー
ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]
日本の見本市におけるポーランド企業への支援
ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]
ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?
文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]