財団の会長であるラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、東京のホテルオークラで開催された、ジョージ・グラス新駐日米国大使を歓迎する昼食会に出席しました。 このイベントは、在日米国商工会議所(ACCJ)と日米協会の共催により実施され、国際ビジネス界から450名以上の代表者が集まりました。 本イベントは、財団がACCJの新会員として初めて参加したものであり、国際関係の発展および最高レベルでの異文化対話の促進に対する財団の取り組みを強調するものとなりました。
ポーランド-日本財団(FPJ)は、両国の様々な組織や国民間の交流と相互関係発展を目指して活動しています。