ポーランド日本財団は、「NEOQUARTET’S ASIAN TOUR – JAPAN」の一環として日本で開催される3つのコンサートに対し、名誉後援を授与しました。ポーランドの弦楽四重奏団ネオカルテットは、東京の観客を、現代クラシック音楽にモダン・クラシック、アンビエント、テクノ、ジャズ、ロックの要素を融合させた特別なマルチメディア・パフォーマンスへと招待します。ツアーのハイライトは、アンサンブルによるオリジナル・プロジェクト「ストリング・セオリー」です。これは弦理論に着想を得た革新的なコンセプトで、マルチエフェクト・ルーパーや拡張奏法を用い、没入型の音と光の体験を創出します。
