11月23日と24日に、福井県の敦賀人道の港ムゼウムにて、当財団の映画「日本におけるポーランド性の使者たち」の上映会が開催されます。 本ドキュメンタリーは、ポーランドと日本の歴史的な絆を探求しており、敦賀に到着したポーランド孤児の歴史も含まれています。 11月23日は午前10時に1回の上映、11月24日は午前10時と午後2時の2回の上映が予定されています。
ワルシャワ大学第20回日本デー
ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]
日本の見本市におけるポーランド企業への支援
ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]
ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?
文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]