ポーランド・日本財団は、EXPO 2025大阪・関西万博期間中のQuantalyse社の代表団に対する包括的なサポート契約を締結いたしました。契約の範囲には、日本市場の特性および日本におけるビジネス展開に関する一連の研修、日本における潜在的なパートナーとのビジネス訪問の手配、ならびにEXPO 2025大阪・関西万博期間中の完全なロジスティックおよび実務サポートが含まれます。 Quantalyse社は、UBS、ライファイゼン銀行、アリアンツ・トレード、ABNアムロ、BNPパリバ・フォルティスなどの企業と協力している、欧州市場で活動する著名なベルギーのコンサルティング会社です。当財団との協力により、Quantalyse社は日本市場への事業拡大を決定し、日本に関する当財団チームの経験と知識をQuantalyse社チームの分析能力と組み合わせることとなりました。
ワルシャワ大学第20回日本デー
ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]
日本の見本市におけるポーランド企業への支援
ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]
ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?
文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]