ポーランド・日本財団は、特別な音楽イベント、カロル・ガイダとトマシュ・ハイダによる合同トロンボーン・リサイタルに心よりご招待いたします。このリサイタルは9月19日に東京の福音ルーテル教会で開催されます。これは、ポーランドのアーティストによるアジア初のソロ・リサイタルであり、NHK交響楽団およびパシフィック・フィルハーモニア東京の音楽家との共演という、またとない機会です。 プログラムには、クシシュトフ・セロツキ、ラウナ・グレンダール、ジャコモ・プッチーニ、菅野よう子など、著名な作曲家の作品が含まれます。ポーランド・日本財団の支援と後援により、このコンサートはポーランドと日本の間の特別な文化的架け橋となります。心よりご招待申し上げます。
ワルシャワ大学第20回日本デー
ワルシャワ大学で開催される第20回「日本デー」にぜひご参加ください! ポーランド・日本財団のラドスワフ・ティシュキェヴィチ会長が、今年のイベントで講演を 行います。本イベントでは、日本の文化や歴史、そしてポーランドと日本 […]
日本の見本市におけるポーランド企業への支援
ポーランド・日本財団は、千葉で開催される「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」において、ポーランド企業を支援しています。財団の代 表であるオスカル・カペラは、 […]
ポーランド、日本、そしてマンガ:今、文化外交を担っているのは誰なのか?
文化外交を担っているのは誰なのか? 国家か、それともマンガショップか? 横須賀アジア太平洋研究会(YCAPS)、現代アジア研究所(ICAS)、ポーランド・日 本財団(FPJ)は、トークシリーズ「ソフトパワー、ハードクエス […]